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11回を目指して

オープンスクール(発表会)のカメラマンさんが、10回記念ということで、集合写真のカレンダーをみんなにプレゼントしてくれました。


遡って振り返り:


第9回 小学生は、ピノッキオのミュージカルや、東京オリンピックを意識した「おもてなしチャンツ」など。世界の子どもたちの貧困問題を取り上げた高3生のプレゼン、落語「時うどん」の高2生が圧巻の出来でした。ゲストはベトナムから。


第8回 中学生が「天使にラブソングを」からのミュージカル。高3生2人のプレゼンは、ギターの弾き語りあり、インド映画の紹介あり。高校生ペアが自分たちでネタを書いた英語漫才は、幼児さんからのおつきあいの、このペアでないとできない味があってよかった。ゲストはインドから。


第7回 🎶We shall over come... 黒人と白人が区別されていた時代のアメリカが舞台のミュージカル。高校生のプレゼンは救急医療について。ゲストはメキシコから。


第6回 小学生が、徳島のご当地チャンツの後、英語の歌に合わせて阿波踊り。中学生女子グループによる「マンマ・ミーア」からのミュージカルでは、色とりどりのウィッグをかぶって。ゲストはマレーシアから。


第5回 小学生のミュージカル「西遊記」が楽しかった。中学生グループは、「リア王」の王を女王に替えたシェイクスピア劇。高校生の「オタク」をテーマにしたプレゼン。ゲストはアメリカから。


第4回 「あたりまえたいそう」の替え歌「あたりまえフォニックス」は、小学生が自分たちで振付をアレンジ。Remember 3.11 として、宮沢賢治の朗読を中学生グループで。ゲストはバングラディシュから。


第3回 はじめて英語落語を取り入れた記念すべき年。ゲストはケニアから。


第2回 オープニングで黙とうした2011年。ちっちゃい子たちのクリスマスメドレーはおそろいのベレー帽で。Jugem(じゅげむ)や、病気の子どもを応援する新聞記事の英訳の朗読。フランスのモンサンミッシェルを題材にした英語漫才も。ゲストはアメリカから。


第1回 ゲストはカナダから。スピーチ、歌、朗読のうち、二つの演目を受け持った子も。こんな小さな教室が発表会なんてできるの?できるかどうか、やってみよう。何もかもが初めて。みなさまのおかげさまで、そして何より、子どもたちのがんばりで、できた!


大きい方は教室に飾っています。

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