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バレエを踊る

幼児さんクラス、新規開設を待っていただいている子がいます。お友達、絶賛大募集中!!

7月から始めた中1クラスもクラスメイトを募集しています。それ以上の学年からも編入できますが、中1のうちに始めるのがお勧めです。


さて、レッスン開始前、お友達が揃うのを待つ間の本読みタイムでは、貸出本とは別の棚で絵本を選び、先生に「これ見ていいですか?」と英語で聞く。今週は、棚の前で、小2,3年女子たちが内緒話。「ハロウィーンの仮装決めたん?」「○○にする」「えー、いいなあ!」だいたい聞こえちゃったけど、知らなかったことにしよう。


来週のハロウィーンを思って、ワクワクしてきた今週のレッスン。歌の本は、音への気づきを促すことを目的にしたもの。英語って、スペルが違っても同じ音がたくさんあるから、聞いて、同じか違うか気づいたり、音のグループ分けをしたりすることがとても大事。カタカナで強いて表すなら「オウ」の仲間として、toe が足の指の絵とともに紹介されている。そこで、みんなに(英語で)ねえ、バレエ知ってる?そうそう、踊るバレエ。その時履いているシューズがあるでしょ?こうやって(つま先立ちで踊りながら一回転)踊るための。先生の思いがけないダンスに一同爆笑。「あ、わかった!それ、白靴でやった!」あらま、痛くなかった?このように、エピソードにして印象付けると、toe が今度出てきたら、思い出してくれるでしょう。



2年前の冬かな。翌春のオープンスクールのお稽古を始めた週。高校生がプレゼンのアイデアを形にしていくところ。常に問題意識を持ち、固定観念にとらわれず、様々な角度から物事を見て、自分の考えを伝える。そんな高校生目指して、小学高学年からいろいろやっています。